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更新情報

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その4)」の  つづき。「その4」は、2016年9月12日付の記事を参照ください。  平成28年4月25日(月)    08:10頃 南阿蘇村河湯 
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その5)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その3)」の  つづき。「その3」は、2016年9月5日付の記事を参照ください。  17:30頃 益城町下小谷   東町小学校でそれまで案内をしてく
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その4)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その2)」の  つづき。「その2」は、2016年8月29日付の記事を参照ください。  15:00頃 熊本市立東町小学校   熊本県庁の災害対策本部で
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その3)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その1)」の  つづき。「その1」は、2016年8月22日付の記事を参照ください。  14:00頃 熊本県庁   車を降りて県庁舎に向かう途中、内閣
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その2)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄  平成28年4月14日(木)21時26分、熊本県益城町を震源とするマグニチュード(M)6.5の地震が発生、さらに16日にはM7.3、最大震度7のさらに大きな地震が発生し、被害を拡大させました。  このたびの地震で被災された方々に、
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その1)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 松並 栄治  新幹線の事故として記憶に新しいものとしては、2015年6月、新横浜〜小田原間を走行していた東京発・新大阪行き「のぞみ225号」の社内で、71歳の男がガソリンをかぶりライターで火を着け炎上、男と巻き添えとなった女性が
『新幹線の被害想定に見る「最悪な状況」を想定した対策の重要性』の画像

危機管理業務部 主任研究員 友部 隆 ※「和歌山県広川町に学ぶ津波防災の伝承(その1)」のつづき。  「その1」は、2015年5月4日付の記事を参照ください。 【はじめに】  前回、和歌山県広川町において、知れば知るほど納得・感心させられた津波にまつわる伝承
『和歌山県広川町に学ぶ津波防災の伝承(その2)「児童園児津波避難訓練」』の画像

危機管理業務部 主任研究員 山下 憲美  平成23年から28年の5年間、山梨県で防災対策専門監として勤務した時、富士山の火山防災について携わる機会がありました。今回は、その経験から、富士山における火山防災について記載したいと思います。 < 河口湖北岸から見
『富士山における火山防災について考える(その1)』の画像

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