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危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明 ※「サッカー・ワールドカップでの邦人の犯罪被害等から、海外渡航時の危機管理について考える  (その1)」のつづき。  「その1」は、2014年7月22日付の記事を参照ください。  皆さんご承知のように、近年、海外への
『サッカー・ワールドカップでの邦人の犯罪被害等から、海外渡航時の危機管理について考える(その2)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明  「2014FIFAワールドカップ ブラジル大会」は、ドイツの24年ぶり4度目(1990年の旧東西ドイツ統一後では初)の優勝で幕を閉じました。日本は、残念ながら1次リーグで敗退してしまいましたが、オリンピックと並び、
『サッカー・ワールドカップでの邦人の犯罪被害等から、海外渡航時の危機管理について考える(その1)』の画像

危機管理業務部 研究員 齋藤 芳 ※「海外における危機管理について考える(その2)」のつづき。  「その2」は、2014年6月9日付の記事を参照ください。  私がPKOで派遣されたモザンビーク共和国は、アフリカ大陸南東部に位置し、南に南アフリカ共和国、南西
『海外における危機管理について考える(その3)』の画像

危機管理業務部 研究員 齋藤 芳 ※「海外における危機管理について考える(その1)」のつづき。  「その1・前編」は、2014年5月19日付の記事を、  「その1・後編」は、2014年5月26日付の記事を参照ください。  平成26年は、弊社に入社前に陸上自
『海外における危機管理について考える(その2)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 山之内 裕 【 前々言 】  先日、腫瘍が見つかった腎臓の手術を受けるために2週間ほど都内の病院に入院しました。手術は4時間程度で終わりましたので、それほど大手術というものではなかったと思います。  手術翌日の午前に術後のレント
『国民保護事態における病院の避難(その1)』の画像

危機管理業務部 研究員 齋藤 芳 ※「海外における危機管理について考える(その1・前編)」のつづき。  「その1・前編」は、2014年5月19日付の記事を参照ください。  人間、慣れというものは恐ろしいもので、毎日のように銃声や死体を見ていると「またか」と
『海外における危機管理について考える(その1・後編)』の画像

危機管理業務部 研究員 齋藤 芳  平成26年は、弊社に入社前に陸上自衛官として日本から12,000km離れた東アフリカのモザンビーク共和国に国連平和維持活動(PKO:Peace Keeping Operations)の輸送調整要員(Movement control)として派遣され、帰国してから
『海外における危機管理について考える(その1・前編)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 松田 拓也  5月のゴールデンウィークも終わり、ほとんどの皆さんが仕事に復帰したことかと思います。まだ休みボケした頭をたたき起こしている方もおられるのではないでしょうか。  連休中には、弊社の本社がある東京都千代田区で震度5弱を
『韓国旅客船沈没事故からみる危機管理』の画像

危機管理業務部 主任研究員 和知 喜久雄  平成26年4月15日の読売新聞によると、沖縄県石垣市尖閣諸島久場島沖の接続水域では、中国海警局の公船3隻が25日間連続で航行しており、その内3月19日、4月12日は一時領海内に侵入したとのことでした。  中国漁船
『知っていれば困らない国民保護法(その1)』の画像

マンスフィールド研修員 米空軍 パスリー少佐  今回は、マンスフィールド研修のため弊社に研修に来られた、米空軍パスリー少佐が投稿された記事をご紹介いたします。 【マンスフィールド研修】  本研修は、米国の連邦法であるマイク・マンスフィールド・フェローシップ
『他人に任せる存在(傍観者効果について)』の画像

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