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危機管理業務部 研究員 齋藤 芳 ※「海外における危機管理について考える(その3)」のつづき。  「その3」は、2014年7月7日付の記事を参照ください。  日本には八百万の神様がいるとかで、正月には神社に初詣に行ったかと思うと、結婚式には教会(キリスト教
『海外における危機管理について考える(その4)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 和知 喜久雄 ※「知っていれば困らない国民保護法(その1)」のつづき。  「その1」は、2014年4月21日付の記事を参照ください。  「国民保護法の対象となる事件が起きたら、皆さんはどうしますか。」例えば、1998(平成10)
『知っていれば困らない国民保護法(その2)』の画像

危機管理業務部 副部長 大地 教文  2014年4月16日(水曜日)午前8時55分頃、仁川港から済州島に向かっていた、乗客・乗員476名を乗せた韓国の旅客船セウォル号が遭難信号を発信し、大韓民国屏風島沖において転覆し、沈没しました。 < 旅客船のイメージ写
『韓国旅客船「セウォル号」沈没事故にみる危機管理』の画像

危機管理業務部 主任研究員 吉田 勝美 【始めに】  「安全と安心※」という言葉が使われようになってから久しいものがあります(※日本で最初に使われたのは、平成13年8月30日付の農林水産省「食料の安定供給と美しい国づくりに向けた重点プラン」の「安全安心で良
『安全と安心〜家庭における危機管理を考える〜』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明 ※「サッカー・ワールドカップでの邦人の犯罪被害等から、海外渡航時の危機管理について考える  (その1)」のつづき。  「その1」は、2014年7月22日付の記事を参照ください。  皆さんご承知のように、近年、海外への
『サッカー・ワールドカップでの邦人の犯罪被害等から、海外渡航時の危機管理について考える(その2)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明  「2014FIFAワールドカップ ブラジル大会」は、ドイツの24年ぶり4度目(1990年の旧東西ドイツ統一後では初)の優勝で幕を閉じました。日本は、残念ながら1次リーグで敗退してしまいましたが、オリンピックと並び、
『サッカー・ワールドカップでの邦人の犯罪被害等から、海外渡航時の危機管理について考える(その1)』の画像

危機管理業務部 研究員 齋藤 芳 ※「海外における危機管理について考える(その2)」のつづき。  「その2」は、2014年6月9日付の記事を参照ください。  私がPKOで派遣されたモザンビーク共和国は、アフリカ大陸南東部に位置し、南に南アフリカ共和国、南西
『海外における危機管理について考える(その3)』の画像

危機管理業務部 研究員 齋藤 芳 ※「海外における危機管理について考える(その1)」のつづき。  「その1・前編」は、2014年5月19日付の記事を、  「その1・後編」は、2014年5月26日付の記事を参照ください。  平成26年は、弊社に入社前に陸上自
『海外における危機管理について考える(その2)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 山之内 裕 【 前々言 】  先日、腫瘍が見つかった腎臓の手術を受けるために2週間ほど都内の病院に入院しました。手術は4時間程度で終わりましたので、それほど大手術というものではなかったと思います。  手術翌日の午前に術後のレント
『国民保護事態における病院の避難(その1)』の画像

危機管理業務部 研究員 齋藤 芳 ※「海外における危機管理について考える(その1・前編)」のつづき。  「その1・前編」は、2014年5月19日付の記事を参照ください。  人間、慣れというものは恐ろしいもので、毎日のように銃声や死体を見ていると「またか」と
『海外における危機管理について考える(その1・後編)』の画像

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