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自然災害

危機管理業務部 危機管理一課長 松並 栄治  東日本大震災において、大津波により甚大な被害が発生したのは記憶に新しいところです。西日本においても、南海トラフ巨大地震の発生が予期され、ハード面・ソフト面の対策がなされていますが、東日本大震災において言われた「
『津波の高さをイメージしておくことの重要性』の画像

危機管理業務部 研究員 安藤 正一  今年の5月中旬に「津波はまた来る」というドキュメンタリー番組が放映されていました。この番組によると、約21,000人の犠牲者を出した1896年の明治三陸津波以降、我が国では100名以上の死者・行方不明者を出した津波が平
『災害大国日本で生き延びるために』の画像

危機管理業務部 主任研究員 松並 栄治  以前、大分県総合防災訓練(図上訓練)の支援業務を担当したのですが、主務として訓練の計画を作成するにあたり、大分県の事をよく知っておく必要があるため、インターネット等で大分県に関する様々な情報を収集しました。  その
『「失われた島」の伝説から「想定外」について考える』の画像

危機管理業務部 主任研究員 椿山 巖 ※「住民避難シリーズNo.9」のつづき。  「No.9」は、2015年4月27日付の記事を参照ください。  これまで、私の担当回では、災害時における「住民避難」に係わる防災関係機関の資料などをご紹介してきましたが、今回も「
『住民避難シリーズNo.10「津波避難(津波避難ビル)◆廖戮硫菫

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その10)」  のつづき。「その10」は、2016年10月24日付の記事を参照ください。  平成28年4月27日(水)   南阿蘇〜福岡空港〜東京 
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その11)🈡』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その9)」の  つづき。「その9」は、2016年10月17日付の記事を参照ください。  13:30頃 熊本市役所   宇土市民体育館を出た後は、しば
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その10)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その8)」の  つづき。「その8」は、2016年10月11日付の記事を参照ください。  平成28年4月26日(火)   10:30頃 宇土市役所 
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その9)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その7)」の  つづき。「その7」は、2016年10月3日付の記事を参照ください。  16:00頃 益城町保健福祉センター   総合体育館を見た後、
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その8)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その6)」の  つづき。「その6」は、2016年9月26日付の記事を参照ください。  14:30頃 益城町役場   我々が行った時には、益城町役場の
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その7)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その5)」の  つづき。「その5」は、2016年9月20日付の記事を参照ください。  10:30頃 南阿蘇村河陽東急カントリータウン阿蘇   高野台
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その6)』の画像

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