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自然災害

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その2)」の  つづき。「その2」は、2016年8月29日付の記事を参照ください。  15:00頃 熊本市立東町小学校   熊本県庁の災害対策本部で
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その3)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その1)」の  つづき。「その1」は、2016年8月22日付の記事を参照ください。  14:00頃 熊本県庁   車を降りて県庁舎に向かう途中、内閣
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その2)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄  平成28年4月14日(木)21時26分、熊本県益城町を震源とするマグニチュード(M)6.5の地震が発生、さらに16日にはM7.3、最大震度7のさらに大きな地震が発生し、被害を拡大させました。  このたびの地震で被災された方々に、
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その1)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 友部 隆 ※「和歌山県広川町に学ぶ津波防災の伝承(その1)」のつづき。  「その1」は、2015年5月4日付の記事を参照ください。 【はじめに】  前回、和歌山県広川町において、知れば知るほど納得・感心させられた津波にまつわる伝承
『和歌山県広川町に学ぶ津波防災の伝承(その2)「児童園児津波避難訓練」』の画像

危機管理業務部 主任研究員 山下 憲美  平成23年から28年の5年間、山梨県で防災対策専門監として勤務した時、富士山の火山防災について携わる機会がありました。今回は、その経験から、富士山における火山防災について記載したいと思います。 < 河口湖北岸から見
『富士山における火山防災について考える』の画像

危機管理業務部 主任研究員 澤野 一雄  弊社では、「平成28年(2016年)熊本地震」の発生を受け、平成28年4月24日(日)〜27日(水)の間、被災地調査を実施し、私もその一員として、熊本県に行ってきました。  今回は、その被災地調査を通じて感じたこと
『熊本地震の被災地調査を通じて』の画像

危機管理業務部 主任研究員 和知 喜久雄 ※「東日本大震災から学ぶ!(その3)」のつづき。  「その3」は、2015年8月3日付の記事を参照ください。  今回も、去る5月に「被災地現地研究」と銘打ち、休暇を利用して4年ぶりに石巻市の同じ場所と東北の一部を見
『東日本大震災から学ぶ!(その4)🈡』の画像

危機管理業務部 主任研究員 和知 喜久雄 ※「東日本大震災から学ぶ!(その2)」のつづき。  「その2」は、2015年7月27日付の記事を参照ください。  今回は、去る5月に「被災地現地研究」と銘打ち、休暇を利用して4年ぶりに石巻市の同じ場所と東北の一部を
『東日本大震災から学ぶ!(その3)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 和知 喜久雄 ※「東日本大震災から学ぶ!(その1)」のつづき。  「その1」は、2015年7月21日付の記事を参照ください。  この情報収集は、私が想像していた以上に成果がありました。  以下に、その成果を記載します。 ①現地で
『東日本大震災から学ぶ!(その2)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 和知 喜久雄  東北で地震が起こると、「宮城県石巻市はどうなっているのだろうか」という気持ちがいつも込み上がってきます。  それは、4年前(平成23年)に東北地方太平洋沖地震、いわゆる東日本大震災が起きたときは、まだ現役の自衛官
『東日本大震災から学ぶ!(その1)』の画像

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