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自然災害

危機管理業務部 主任研究員 友部 隆 【はじめに】  東日本大震災から4年が経過し、5年目を迎える今、震災の記憶が薄れつつあり、いかにして後世に伝えていくかが問題となっています。  このような状況の中、縁あって昨年度、内閣府の地震・津波防災訓練の近畿地方【和
『和歌山県広川町に学ぶ津波防災の伝承(その1)「津波祭」』の画像

危機管理業務部 主任研究員 椿山 巖 ※「住民避難シリーズNo.8」のつづき。  「No.8」は、2014年8月25日付の記事を参照ください。  これまで、私の担当回では、災害時における「住民避難」に係わる防災関係機関の資料などをご紹介してきましたが、今回は、
『住民避難シリーズNo.9「津波避難(津波避難ビル) 廖戮硫菫

危機管理業務部 特命研究員 岩崎 健次  最近の気候変動の脅威は、我が国において、大型・急襲的な災害発生となって現れています。  平成26(2014)年8月20日午前3時20分から40分にかけて、広島市安佐北区可部、安佐南区八木・山本・緑井などで、同時多発
『広島土石流災害から学ぶ「武道の心得」』の画像

危機管理業務部 主任研究員 椿山 巖 ※「住民避難シリーズNo.7」のつづき。  「No.7」は、2014年3月28日付の記事を参照ください。  これまで、私の担当回では、災害時における「住民避難」に係わる防災関係機関の資料などをご紹介して参りましたが、今回は
『住民避難シリーズNo.8「避難所での過ごし方(防寒対策)」』の画像

危機管理業務部 主任研究員 椿山 巖 ※「住民避難シリーズNo.6」のつづき。  「No.6」は、2013年11月12日付の記事を参照ください。  災害時において「住民避難」は、とても重要なテーマの1つです。「いかに住民を避難させるか」は、「いかに被害を軽減す
『住民避難シリーズNo.7「被害軽減のために執るべき対策」』の画像

危機管理業務部 主任研究員 椿山 巖 ※「住民避難シリーズNo.5」のつづき。  「No.5」は、2014年3月28日付の記事を参照ください。  災害時において「住民避難」は、とても重要なテーマの1つです。「いかに住民を避難させるか」は、「いかに被害を軽減する
『住民避難シリーズNo.6「避難に関する意識調査」』の画像

危機管理業務部 副部長 大地 教文  従来の「注意報」・「警報」・「記録的短時間大雨情報」に加え、新たに「特別警報」が設けられました。  平成25年3月8日に気象業務法等の法律案が閣議決定され、5月上旬に法律公布、7月上旬に特別警報発表基準公表、8月30日
『異常気象と災害』の画像

危機管理業務部 主任研究員 椿山 巖 ※「住民避難シリーズNo.4」のつづき。  「No.4」は、2014年3月28日付の記事を参照ください。  災害時において「住民避難」は、とても重要なテーマの1つです。「いかに住民を避難させるか」は、「いかに被害を軽減する
『住民避難シリーズNo.5「避難勧告等の発令」』の画像

危機管理業務部 主任研究員 山之内 裕 ※「東日本大震災で避難所生活を体験して…(その4)」のつづき。  「その4」は、2013年4月8日付の記事を参照ください。 【 Back to Tokyo 】  避難所生活の3日目、朝5時前、天井の照明器が点灯しました。不意の点灯で
『東日本大震災で避難所生活を体験して…(その5)🈡』の画像

危機管理業務部 主任研究員 山之内 裕 ※「東日本大震災で避難所生活を体験して…(その3)」のつづき。  「その3」は、2012年11月19日付の記事を参照ください。 【時の経過をひたすら待つ…】  避難所二日目のお昼に近隣の方々の心のこもった手作りの「お
『東日本大震災で避難所生活を体験して…(その4)』の画像

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