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防災・減災

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その1)」の  つづき。「その1」は、2016年8月22日付の記事を参照ください。  14:00頃 熊本県庁   車を降りて県庁舎に向かう途中、内閣
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その2)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄  平成28年4月14日(木)21時26分、熊本県益城町を震源とするマグニチュード(M)6.5の地震が発生、さらに16日にはM7.3、最大震度7のさらに大きな地震が発生し、被害を拡大させました。  このたびの地震で被災された方々に、
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その1)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 松並 栄治  新幹線の事故として記憶に新しいものとしては、2015年6月、新横浜〜小田原間を走行していた東京発・新大阪行き「のぞみ225号」の社内で、71歳の男がガソリンをかぶりライターで火を着け炎上、男と巻き添えとなった女性が
『新幹線の被害想定に見る「最悪な状況」を想定した対策の重要性』の画像

危機管理業務部 主任研究員 友部 隆 ※「和歌山県広川町に学ぶ津波防災の伝承(その1)」のつづき。  「その1」は、2015年5月4日付の記事を参照ください。 【はじめに】  前回、和歌山県広川町において、知れば知るほど納得・感心させられた津波にまつわる伝承
『和歌山県広川町に学ぶ津波防災の伝承(その2)「児童園児津波避難訓練」』の画像

危機管理業務部 主任研究員 山下 憲美  平成23年から28年の5年間、山梨県で防災対策専門監として勤務した時、富士山の火山防災について携わる機会がありました。今回は、その経験から、富士山における火山防災について記載したいと思います。 < 河口湖北岸から見
『富士山における火山防災について考える』の画像

危機管理業務部 主任研究員 澤野 一雄  弊社では、「平成28年(2016年)熊本地震」の発生を受け、平成28年4月24日(日)〜27日(水)の間、被災地調査を実施し、私もその一員として、熊本県に行ってきました。  今回は、その被災地調査を通じて感じたこと
『熊本地震の被災地調査を通じて』の画像

危機管理業務部 研究員 齋藤 芳  今回は、私が弊社に入社したての(研修生だった)頃、某自治体での避難所運営訓練に研修を兼ねて参加した時に感じた事などをご紹介したいと思います。  その訓練は、学校の体育館を避難所として使用して実施されました。また、その学校
『被災者の立場(視点)に立って考え、対応していくことの重要性』の画像

危機管理業務部 主任研究員 清水 信雄 ※「先輩の教え(その3)」のつづき。  「その3」は、2015年8月24日付の記事を参照ください。  今回も、前回に引き続き「先輩の教え(その4)「大切な地図と危機管理③」」と題して、地図の活用に関するお話をご紹介し
『先輩の教え(その4)「大切な地図と危機管理」』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明  災害や防災・危機管理に関連した仕事に従事されている方の中には、吉村昭氏の「三陸海岸大津波」という本を読まれたことがある方も多いかと思います。この本は45年前の1970年に出版され、東日本大震災の後に再び関心が高まり
『訓練・研修等の実施(参加)のススメ』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明  稲盛和夫氏の「生き方」という本の中で印象に残る話をご紹介させていただきます。  この本はこれまでに何回も繰り返し読んでいますが、その度に何かしらの示唆を得ることができ、単純に言えば、読む度に「正しく生きよう!」と思
『「まず心に思うこと」の重要性』の画像

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