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企画総務部  弊社特任参与である佐藤喜久二が執筆した書籍「覚悟の対策本部活動、そして体制整備」をご紹介致します。  本書は、東日本大震災のような「想定外」と言われる不測の災害に対しても、ゆるぎなく組織としての応急対策活動を行うための「手引書」として執筆され
『出版書籍「覚悟の対策本部活動、そして体制整備」のご紹介』の画像

※危機管理産業展(RISCONTOKYO)2011は終了しました。  多数の皆様のご来展、誠にありがとうございました。  なお、今回ご来展頂き、当社の事業内容及び提供サービス(取扱商品)等に関するご質問等がございましたら、以下までお気軽にご質問・お問い合わせください。 【
『『危機管理産業展(RISCONTOKYO)2011』出展のご案内』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明  これまで、東日本大震災時における保育園での津波避難に関する記事をご紹介し、「避難訓練の重要性」や「実際的・実践的な避難訓練の在り方」について触れました。  今回は、宮城県の小学校における津波避難の実例(記事)をご紹
『「学校に求められる危機管理」を考える』の画像

※本講演会は終了しました。  多数の皆様のご参加、誠にありがとうございました。 < 東日本大震災講演会の様子 > ------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 企画総務部  株式会社総合防災ソリ
『『東日本大震災講演会』開催のご案内』の画像

営業部長 大宅 憲二  先週は酷暑が続き、熱中症で病院に搬送された人達が多くいたといったことが連日テレビで報道されていました。外回りの営業の方達にとっては、この暑さは心身ともに疲れ果てたことだろうと思います。  短い夏休みを終え、多くの方が忙しい仕事の日々
『『営業マンとしての訓練』の必要性について』の画像

危機管理業務部 副部長 下川邊 哲三  自治体は災害から住民の生命と財産を保護し、被害を最小限にするという責務があります。  ここでは、災害対応を適切にするための要件から自治体の防災の責務について考えてみます。  災害対応とは、明確な定義はありませんが、「
『災害対応を適切にするための要件から自治体の防災の責務を考える』の画像

企画総務部  このたび、弊社は、株式会社ライトワークス様(本社:東京都千代田区、代表者:江口夏郎、以下ライトワークス)と共同で、多店舗チェーン向け震災対策のeラーニング教材2種を開発し、8月1日より順次提供することとなりました。  未曾有の被害をもたらした
『多店舗チェーン向け震災対策のeラーニング教材『地震災害対策の基本』等の提供を開始』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明  2011年5月24日付のブログで、「保育中の園児死亡ゼロ:犠牲者ゼロの奇跡」という宮城県のある保育園での津波避難に関する記事をご紹介し、避難訓練の重要性について触れました。  震災から3カ月後の6月下旬になって初め
『「実際的・実践的な避難訓練の在り方」を考える』の画像

危機管理業務部 副部長 下川邊 哲三  東日本大震災から今日7月11日で4ヶ月になります。  自治体では、津波避難訓練、地域の防災リーダー及び防災アドバイザー等を対象とした研修等が盛んに行われ、震災前に比べて住民の防災意識も更に高くなっているように思います
『自治体が抱える防災に関する悩み』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明  2011年(平成23年)3月11日14時46分頃、太平洋三陸沖を震源とするマグニチュード(M)9.0という日本国内観測史上最大の巨大地震(東北地方太平洋沖地震)が発生しました。  このたびの地震により被災された皆様
『東日本大震災現地調査結果レポート』の画像

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