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自主防災組織・住民等

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明 ※「「タイムライン(防災行動計画)」について考える(その1)」のつづき。  「その1」は、2018年7月30日付の記事を参照ください。  前回は、「タイムラインの概要等」についてご紹介しました。  タイムラインは、災害
『「タイムライン(防災行動計画)」について考える(その2)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明  皆さんは、「タイムライン」という言葉を一度は耳にしたことがあるかと思います。  近年、ゲリラ豪雨に代表されるように、雨の降り方ひとつをとってみても、局地的かつ集中的な状況が起こることも珍しくなく、また、ひとたび災害
『「タイムライン(防災行動計画)」について考える(その1)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その10)」  のつづき。「その10」は、2016年10月24日付の記事を参照ください。  平成28年4月27日(水)   南阿蘇〜福岡空港〜東京 
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その11)🈡』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その2)」の  つづき。「その2」は、2016年8月29日付の記事を参照ください。  15:00頃 熊本市立東町小学校   熊本県庁の災害対策本部で
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その3)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 松田 拓也  前回の記事「初めての原子力防災」では、原子力防災は情報提供が上手く出来るかが重要なポイントであるということを書きました。  今回は、情報提供を行う上での地域における課題の一例をご紹介したいと思います。  昨年、ある
『初めての原子力防災(情報伝達要領の確立)』の画像

危機管理業務部 副部長 大地 教文  防災訓練の一つに「避難所開設・運営訓練」があります。  災害発生時の「いざ避難所開設」という時のために大変重要な訓練であることは間違いありませんが、市区町村では、これまであまり実施されていないというのが現状かと思います
『「避難所開設・運営訓練」について考える』の画像

危機管理業務部 主任研究員 松田 拓也  今回は、本年度から施行された「地区防災計画制度」について触れてみたいと思います。 ①地区防災計画制度について  従来は、国レベルの防災計画である「防災基本計画」、及び都道府県や市町村レベルの防災計画である「地域防災
『「地区防災計画制度」を知っていますか?』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明 ※「避難所の開設・運営等に係る重要事項について考える(その6)」のつづき。  「その6」は、2014年3月31日付の記事を参照ください。  今回は、本テーマの最終回として、「避難所の開設・運営等に係る重要事項について
『避難所の開設・運営等に係る重要事項について考える(その7)🈡』の画像

危機管理業務部 主任研究員 秋山 隆雄  先日、町内会の防災委員による炊き出し訓練に参加しました。 < 炊き出し訓練のイメージ写真 >  日曜日の朝から、町内会の統一清掃日と併せて実施しました。薪を使って「釜」で5kgのご飯とけんちん汁を作るというものです。
『防災委員会の炊き出し訓練に参加して』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明 ※「避難所の開設・運営等に係る重要事項について考える(その4)」のつづき。  「その4」は、2013年7月8日付の記事を参照ください。  今回は、「避難所におけるルール」についてです。  避難所生活が始まると、避難者
『避難所の開設・運営等に係る重要事項について考える(その5)』の画像

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