危機管理 Blog イメージ画像

計画・マニュアル

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明 ※「「タイムライン(防災行動計画)」について考える(その1)」のつづき。  「その1」は、2018年7月30日付の記事を参照ください。  前回は、「タイムラインの概要等」についてご紹介しました。  タイムラインは、災害
『「タイムライン(防災行動計画)」について考える(その2)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 福島 聡明  皆さんは、「タイムライン」という言葉を一度は耳にしたことがあるかと思います。  近年、ゲリラ豪雨に代表されるように、雨の降り方ひとつをとってみても、局地的かつ集中的な状況が起こることも珍しくなく、また、ひとたび災害
『「タイムライン(防災行動計画)」について考える(その1)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 松田 拓也  前回の記事「初めての原子力防災」では、原子力防災は情報提供が上手く出来るかが重要なポイントであるということを書きました。  今回は、情報提供を行う上での地域における課題の一例をご紹介したいと思います。  昨年、ある
『初めての原子力防災(情報伝達要領の確立)』の画像

危機管理業務部 副部長 大地 教文  防災訓練の一つに「避難所開設・運営訓練」があります。  災害発生時の「いざ避難所開設」という時のために大変重要な訓練であることは間違いありませんが、市区町村では、これまであまり実施されていないというのが現状かと思います
『「避難所開設・運営訓練」について考える』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「防災研修について考える(その3)」のつづき。  「その3」は、2014年12月1日付の記事を参照ください。  今回は、「自治体の防災体制整備の現状と課題」と「我が国の防災研修体制と課題」を踏まえた解決策の2つ目として、「防災
『防災研修について考える(その4)🈡』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「防災研修について考える(その2)」のつづき。  「その2」は、2014年11月25日付の記事を参照ください。  前回は、「自治体の防災体制整備の現状と課題」と「我が国の防災研修体制と課題」について述べました。  その解決策と
『防災研修について考える(その3)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄 ※「防災研修について考える(その1)」のつづき。  「その1」は、2014年11月17日付の記事を参照ください。  前回は、「自治体の防災体制整備の現状認識」から始め、「東日本大震災の教訓と今後の防災体制整備の在り方」までについ
『防災研修について考える(その2)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄  今回は、「防災研修について考える」というテーマで、自治体における職員に対する防災研修の意義と必要性、さらには、防災体制の整備を円滑に進めるためには図上訓練を実施することが重要であるということについて、3回に分けて考えを述べてい
『防災研修について考える(その1)』の画像

危機管理業務部 主任研究員 山之内 裕 ※「国民保護事態における病院の避難(その1)」のつづき。  「その1」は、2014年6月2日付の記事を参照ください。 【 前 言 】  国民保護法が制定され、国民保護の訓練が開始された初期の頃から訓練に携わって今日ま
『国民保護事態における病院の避難(その2)』の画像

企画総務部  弊社代表の山本忠雄及び特任参与の佐藤喜久二が執筆した書籍「大規模災害を迎え撃つために〜自治体における防災体制整備のノウハウ〜」をご紹介いたします。  本書は、自治体の防災体制整備について、7つの視点から現状と課題、改善策を考察した、自治体等防
『出版書籍「大規模災害を迎え撃つために〜自治体における防災体制整備のノウハウ〜」のご紹介』の画像

↑このページのトップヘ