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代表取締役社長 山本 忠雄 ※「「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その7)」の  つづき。「その7」は、2016年10月3日付の記事を参照ください。  16:00頃 益城町保健福祉センター   総合体育館を見た後、
『「平成28年熊本地震」現地調査レポート〜被災地で「備え」について考えたこと〜(その8)』の画像

危機管理業務部 研究員 山之内 正和 ※「災害医療について考える(その1)」のつづき。  「その1」は、2015年4月16日付の記事を参照ください。  「災害医療について考える(その1)」で、東日本大震災における広域医療搬送の実施例について、自衛隊の固定翼
『災害医療について考える(その2)』の画像

危機管理業務部 研究員 山之内 正和  平成26年度に私が担当させていただいた業務のうち、南海トラフ地震が発生した場合に甚大な被害が予想される地域での「広域医療搬送訓練」の実施に係る業務をご支援する機会がありました。  訓練は、県、当該地域の市町、医療機関
『災害医療について考える(その1)』の画像

代表取締役社長 山本 忠雄  皆さん、防災の現場では次のような言葉がありますが、何のことか分かりますか?  緊援隊、広緊隊、TEC-FORCE、DMAT、SCU、ERU、dERU。 なかなか分かりづらい用語ですね。という訳で今回のテーマは、「防災用語は分かり易く」です。  さて、
『防災は分かり易く−その1「用語」』の画像

危機管理業務部 防災課長 岩崎 健次 【「トリアージ」の意義と責任】  トリアージ(仏:triage)とは、大規模な災害等に伴う多くの被害者の発生に際し、対応すべき人員、物資などの資源が通常時の規模では対応しきれない事態に陥った時に、最善の結果をうるために被害者
『災害時の「トリアージ」を成功させるために』の画像

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